JASIS2015へ出展いたします

JASIS2015の科学技術振興機構ブースにてHawKCの展示を行います。
また、下記の日時に担当者がプレゼンテーションを行う予定です。
ご興味のある方は是非ブースへお越しください。
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日時 :
  平成27年 9月
          2日 13:10 ~
          3日 14:10 ~
          4日 13:50 ~
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展示会場 :
  幕張メッセ国際会議場展示場ホール4(ブーズ4A-101

第3回ソフトウェア活用セミナー

null先端計測分析技術・機器開発プログラム「開発成果の活用・普及促進」H24採択課題
大阪大学超高圧電子顕微鏡センター ナノテクノロジープラットフォーム・微細構造解析プラットフォーム共催


トモグラフィー電子顕微鏡用ソフトウェアの活用・普及促進
第3回ソフトウェア活用セミナー

電子顕微鏡トモグラフィー等から得られる3次元像の解析は、生命科学や医療診断、材料工学、計測工学において重要な技術である。我々は3次元像の自動・高速処理を目指し立体像可視化プロトタイプソフトウェアHawkCの開発を行っており、現在『独立法人科学技術振興機構 研究成果展開事業(先端計測分析技術・機器開発プログラム)』において開発ソフトウェアの普及促進と更なる改良を実施しているところです。今回の第3回ソフトウェア活用セミナーでは活用事例の紹介に加え、ユーザビリティの向上した新しい輪郭抽出機能をご紹介させて頂きます。皆様のご参加をお待ちしております。

■日時  2015年1月27日(火) 13:00~15:00
■場所  大阪大学 超高圧電子顕微鏡センター西棟2F会議室
     〒567-0047 大阪府茨木市美穂ヶ丘7-1
■参加費 無料
■プログラム

  13:00 HawkCの概要と新機能の紹介
                             株式会社ダイナコム 三浦順一郎
  13:20 電子線トモグラフィー像の輪郭抽出チュートリアル(実習)
                             大阪大学 御堂義博
  14:00 FIB-SEM像に対する自動輪郭抽出の検討
                             大阪工業大学 鎌倉快之
  14:30 3D可視化データの3Dプリンタ出力
                             大阪工業大学 井上雄紀
  14:50 質疑応答

■参加申込方法
1/23(金)までに電子メールにてお申込み下さい。件名に「活用セミナー参加申込」として、midoh@ist.osaka-u.ac.jp まで下記の情報をお送りください。①氏名(ふりがな)、 ②勤務先・所属(または大学名・学科名)、③住所・メールアドレス・電話番号・FAX 番号。④実習用パソコンの貸出を希望する・しない(先着3名まで。実習では各自持参したパソコンにソフトをインストールして輪郭抽出作業を体験して頂く予定です)。

■申込(問い合わせ)先
大阪大学 大学院情報科学研究科 集積システム診断学講座 御堂義博
E-mail: midoh@ist.osaka-u.ac.jp, TEL 06-6879-7813, FAX 06-6879-7812

■ソフトウェア開発メンバーの所属機関

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