業績

論文
・Y. Midoh, R. Nishi, M. N. Shirazi, Y. Kamakura, Y. Inoue, J. Miura, K.
Nakamae, “HawkC: computer-aided 3D visualization and analysis
software for electron tomography,” 18th International Microscopy
Congress (IMC), ID-9-O-3081, 2014.
・“R-centipedeモデルを用いたトモグラフィー電子顕微鏡像からの輪郭抽出の高速化手法”
鎌倉快之,井上雄紀,メディ・ヌリ・シラジ:医用画像情報学会雑誌,Vol. 30,No.4:pp. 95-100(2013)
(医用画像情報学会 内田論文賞受賞(2014))
学会
査読付き国際会議
・“HawkC: computer-aided 3D visualization and analysis software for electron tomography”
Yoshihiro Midoh, Ryuji Nishi, Mehdi N. Shirazi, Yoshiyuki Kamakura, Yuuki Inoue, Junichiro Miura, Koji Nakamae:18th International Microscopy Congress(2014)
・Mehdi Nouri Shirazi, Yoshiyuki Kamakura: “PARALLEL R-CENTIPEDES – Fast Contour Extraction for 3D Visualization” IVAPP 2012, pp.713-718: SciTePress Digital Library (2012).
・Mehdi Nouri Shirazi, Yoshiyuki Kamakura;“Restructuring Centipedes and their Applications to Fast Extraction of Structures in Electron Microscope Tomography Images” BMEI2010, Volume 2: pp.518-523 (2010).
国内学会
・“R-Centipedeモデルを用いたトモグラフィー電子顕微鏡像からの輪郭抽出の高速化手法”
鎌倉快之:医用画像情報学会(MII)平成26年度年次(第169回)大会 (2014)
・“R-centipede モデルを用いた CT 画像からの骨形状再構成”
井上雄紀,鎌倉快之,メディ・ヌリ・シラジ:医用画像情報学会(MII)平成25年度春季(第168回)大会・創立50周年記念大会(2014)
・“トモグラフィー電子顕微鏡用ソフトウェアHawkCの紹介”
御堂義博,西竜治,メディヌリシラジ,鎌倉快之,井上雄紀,三浦順一郎,鷹岡昭夫,中前幸治:日本顕微鏡学会第69回学術講演会(2013)
・森下尚浩, 劉春蜀, 鎌倉快之, メディヌリシラジ: “トモグラフィー電子顕微鏡画像からの自動輪郭抽出”: 電子情報通信学会技術研究報告 MI, 医用画像: 110巻364号: pp.161-165 (2011)
・赤崎秀一, 中野裕司郎, 高橋俊江, 西田倫希, 森博太郎, 鷹岡昭夫, 青木仁美, 東華岳, 國貞隆弘, 小池謙造, “単離メラノソームの微細立体構造に関する研究”, 第24回日本色素細胞学会学術大会 (2012年11月24~25日).  花王(株)ビューティーケア研究センターの発表
展示/講演
・御堂義博, “トモグラフィー電子顕微鏡用ソフトウェアの活用・普及促進”, JASIS2013コンファレンス